2008年04月06日
ピアノの発表会でトロンボーンを吹く
今日は息子のピアノの発表会だったのですが、私もトロンボーンを吹かせていただくことになりました。
息子のピアノ教室では毎年講師の先生方がお楽しみ演奏を披露するのが恒例になっているのですが、今年は先生方から私にも声をかけていただき、私も図々しくも参加させていただいた次第です。
本番は2曲演奏しました。1曲目は、ディズニー映画「美女と野獣」のテーマをピアノとトロンボーン、メタルフォーン?(小型のグロッケンのような感じ、見た目はおもちゃですが非常にいい音がします)で演奏し、2曲目はピアソラの「リベルタンゴ」をピアノ、トロンボーン、ピアニカ、打ち込みのパーカッションで演奏しました。トロンボーンソロの楽譜をもとに演奏したのでほぼ私のソロ状態でしたが、先生方のアレンジと演奏に助けられ、いつもやっているアンサンブルのような感覚で演奏することができました。先生方やお客様にも金管楽器の演奏を楽しんでいただけたようで一安心でした。
ちなみに息子のピアノの出来は親の欲目を差し引いてもなかなかの出来だと思いました。
息子のピアノ教室では毎年講師の先生方がお楽しみ演奏を披露するのが恒例になっているのですが、今年は先生方から私にも声をかけていただき、私も図々しくも参加させていただいた次第です。
本番は2曲演奏しました。1曲目は、ディズニー映画「美女と野獣」のテーマをピアノとトロンボーン、メタルフォーン?(小型のグロッケンのような感じ、見た目はおもちゃですが非常にいい音がします)で演奏し、2曲目はピアソラの「リベルタンゴ」をピアノ、トロンボーン、ピアニカ、打ち込みのパーカッションで演奏しました。トロンボーンソロの楽譜をもとに演奏したのでほぼ私のソロ状態でしたが、先生方のアレンジと演奏に助けられ、いつもやっているアンサンブルのような感覚で演奏することができました。先生方やお客様にも金管楽器の演奏を楽しんでいただけたようで一安心でした。
ちなみに息子のピアノの出来は親の欲目を差し引いてもなかなかの出来だと思いました。